Natrium.jp
2021年3月
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2021/3/6 (第822回)

3/27に切り替えられる新しい石神井公園バス停。

和田稲荷前の交差点は再舗装されるようだ。
2021/3/13 (第823回)

石神井公園交差点から補助132号線を北方向に見る。交差点には3/27の交通開放とバスルート変更を知らせる看板が設置されている。

旧バス停は撤去されてしまった。

北向きの写真も舗装され、あとは交通解放を待つばかり。手前の横断歩道はペイントが黒いテープでマスクされているようだ。

坂の途中にある新しいバス停は、関東バスのポールが追加された。

和田稲荷前の交差点は、完全に直進方向に切り替えられた。

補助230号線。別荘橋からの上り坂に3/20から道路が直進に変更されることが告知されていた。

坂の上。左に進む旧道を閉鎖して直進する新道に切り替えるようだ。

旧道から新道に繋げる取り付け道路はまだ完成していない。

自転車レーン以外はほぼ完成した補助230号線延伸部分。写真右側に見えるバス停はみどりバス用のものだろうか。

土支田通り西側から。道路南側に拡幅用の土地が確保されているのだが、今回は工事対象にならなかったらしい。この方向から補助230号線に右折する車で渋滞が発生するので、拡幅して右折レーンを設定してほしかったところだが。

同じく東側から。新旧交差点の間にある道路は北側に拡幅され、現在東向きに使っている車線が西向きの右折レーンとして使用されることになる。切り替え時には車線を間違えないように注意が必要だ。
2021/3/14 (第824回)

石神井公園通りですれ違う西武バスと関東バス。この光景も土曜日の朝で終わりとなる。
2021/3/20 (第825回)

補助230号線、土支田通り交差点から別荘橋通りまでの交通開放に伴って、土支田地蔵西交差点に標識が設置された。が、行き先の表示が「別荘橋通り」というのは何ともはや。まっすぐ進んだ先は大泉町の外環道交差点なので、これといった地名がないのは確かだが。

土支田通りとの交差点には右折レーンが設置された。

土支田通りから別荘橋よりの開放区間。

バス停は共用開始になっていないようだ。

別荘橋側の坂上。旧道が封鎖され、新道に切り替わった。

旧道との分岐も完成していた。

別荘橋側から旧道の閉鎖部分を見る。写真右側にある点線は、ここにバス停が設置されるということだろうか。このあたり目立った地名がないので、バス停の名前がどうなるのか気になる。

土支田通り交差点から西向きに見たところ。中央に右折レーンが設置され、東向きの写真が写真右へ移動している。ところで、まだ黒いシートでカバーされているが、交差点の中までセンターラインが引かれているのがわかる。

旧道側では停止位置を交差点寄りに変更し、「止まれ」の標識が追加される。新道の交通開放後に新しい塗装を覆っていたカバーを剥がしていた。

写真ではわかりにくいが旧道側の信号機は点灯しなくなった。このあと信号機ごと撤去されたようだ。旧道は補助230号線から土支田通りへ抜けるのに使われると思われるので、土支田通りを通行するときには注意が必要になるだろう。
2021/3/21 (第826回)

補助132号線と補助232号線の交差点に交差点名がついた。

補助132号線はカラー舗装され、あとは開放を待つだけ。石神井公園通りとの交差点には信号機をつけないのだろうか。

和田稲荷の桜はまだ五分咲きというところか。
2021/3/27 (第827回)

やや遅れ気味だが満開となった桜と石神井公園駅。

交通開放直前、石神井公園通りへ左折していく西武バス。

朝から坂道ごと封鎖されていた補助132号線が10時に交通開放された。

…のだが、直前に駅を出発した西武バスと関東バスは石神井公園通り回りで交差点に現れた。この2台が切り替え前の最後のバスとなった。

新道一番乗りとなったバスは荻14荻窪駅行きの西武バス。横断歩道で一旦停止。

石神井公園駅方向の一番乗りは阿50の関東バス。

ちょっとここで石神井川の桜を見に行ってみた。

石神井公園駅東交差点を補助132号線に向かって左折していく西武バス。これからは見慣れた光景になる。

ところで補助230号線の別荘橋通りとの合流点に信号が準備された。別荘橋から上ってくると坂道発進になりそう。