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不定期日記(2023)
2023.12.31
さて、2023年も終わりの一日。個人的には大きな環境の変化があったが、新しい環境に普通に馴染んでいる気はするしむしろ過ごしやすい。世間は新型コロナの自粛期が終わった一方で紛争は収まらず物価が上がり平均気温も上がって、平和を望む一市民としては暮らしにくい世の中になってきている印象がより強くなった年であった。なお、政治と芸能についてはコメントしないことにしておく。
あとは本格的にAIが世間に認知され始めた年として記憶されるのかもしれないと思っているところ。
 
そういえばUSB2BT+のキーボード切り替えが使えなくなっていた件、Sonoma 14.2.1になってから改めて試してみたところ普通に使えるようになっていた。OS側の何か不具合に引っ掛かっていたのか、USB2BT+側の問題だったのかは結局分からずじまい。
 
そういえばその2で、X(Twitter)の興味関心はあれからアプリとブラウザでの不整合は出ていないが、おすすめでは個人的な興味関心エリアが狭いのでタイムラインに見たくもない発言が表示されてしまうのは仕様と思うしかないのかもしれない(地道に消していけば徐々に期待した表示に近づいてはいく)。それはまあ仕方ないとして、興味関心に勝手に怪しい項目がチェックされるのはなんとかしてほしいと思うのであった。
時々思わぬ発見や参考になる発言も紛れ込んでいるので、タダで使わせてもらっている代金だと思っておくことにしておこう(苦笑)
2023.12.22
別サイトのデータを置いていたプロバイダの契約を年末で解除する申請をしたので、長らく利用していた古いメールアドレスも消えることになる。なにしろ元々は商用インターネットが始まる前、1987年に当時のパソコン通信用として契約して以来なので36年にわたって保持していたわけだが、SSLに対応しないサーバを利用する意味がなくなったのが一番大きい理由と言える。1年余裕を見て着信したメールに関しては変更手続きを取っていったのでおそらく問題はないだろう(正確には、過去購入したソフトウェアの登録アドレスで変更できないものがあったが、使わなくなっているので気にしないことにする)。
おっと、忘れないように1つだけ課題を書いておくと、オンライン決済サービスのPaddleだけメールアドレス変更のリクエストが処理されていないと思われる。これも海外ソフトウェアの決済に使っただけなので、まあ後日必要になったところで改めて登録すればいいということにしておこう。
2023.12.16
macOSをSonoma 14.1にアップデートしてから左Alt+F1〜F3でシステム設定が起動するようになってしまい、USB2BT+のキーボード切り替えが使えなくなっている。USB2BT+のボタンで切り替えはできるのだが、頻繁に切り替えるときにはちょっと不便。原因を探しているのだがまだわからない。まあ、なかなかにレアな使い方をしている自覚はあるので年末年始の宿題ということで。
追記:キーボードの設定で「F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用」がオフになっていたのでオンにしたものの、システム設定が起動しなくなっただけで復活はしなかった。改めてUSB2BT+の設定からやり直しかもしれない。
2023.12.13
レッドフォート 実家から見つかった古い写真シリーズ(またか)で、1987年のインド・オールドデリーで有名なレッドフォートのラホール門。37年前の写真だが、現在の写真を見てもほとんど変化はなさそうに見える。1648年完成だそうなので、400年近い歴史を考えれば大した時間ではないということか。
ちなみにこの写真、2017/9/3の日記に写真を載せた1961年製のPEN-EEで撮影したものだ。
2023.12.10
今日で引退となった小田急VSEと、同じく今日で閉鎖され今後解体される三鷹跨線橋。前者は以前乗車したことがあるが、後者はついぞ行かずじまいとなってしまった。小田急ロマンスカー伝統の連接台車の編成がなくなってしまうのは惜しいが、特殊すぎる機構を持つものをメンテナンスし続けるのが難しい時代になってきたということか。
2023.12.7
黄色が出ないTS8030は予備機として、後継機種として同じCANONのXK120を購入。5色にダウングレードだが印刷コスト重視ということで。丸っこいデザインから顎(笑)が出っ張った四角いデザインになってややビジネス寄りの印象になったかな。TS8030もインクが切れるまではモノクロ(苦笑)専用機として使用するぞと。
2023.12.3
このところX (Twitter)でやたらと興味もないコンテンツが表示されるので辟易していたが、原因の一端は興味関心の設定がiPhoneアプリとブラウザからのログインで一致していないことにあるのではないかということに気がついた。
そもそもなんで一致しない状態になっているのかがわからないのだが、とりあえずアプリで興味関心を設定し直してもブラウザログインに反映されていない可能性があるので、しばらく気をつけて両方設定してみよう。それにしても、おかげでやたらとミュートしたアカウントが増えてしまったのだがこれはどこまで増やすと満杯になるのだろうか(苦笑)
2023.11.29
1989鈴鹿 実家の片付けをしていて1989/3のロードレース世界選手権(WGP)第1戦日本GPに行った時の写真が出てきたので貼っておく。
黄色地に黒のゼッケンは当時の最上位クラスである500ccで、1コーナーでゼッケン3のウェイン・レイニーが34のケビン・シュワンツを交わした瞬間を捉えていたもの。レース結果としてはここでは抜かれたシュワンツがこのあと抜き返して優勝しているのだが、この二人の鍔迫り合いはすごかったと今でも記憶している(トシがばれるが)。
2023.11.28
白鳥と大池 11/26日曜日に国分寺の日立製作所中央研究所の庭園公開が行われたので見に行ってきた。あいにくの小雨模様ではあったが年に2回しか公開されない野川の原流域に入れるということで、寒空の下そこそこの人出があったようだ。
写真は研究所南部の湿地帯に作られた大池を優雅に泳ぐ白鳥。
(参考:中央研究所の自然/日立製作所Webサイト)
2023.11.11
プリンタとしてはメインで使っていたCANON TS8030が故障してしまった。いきなりイエローだけ出なくなり、強力ヘッドクリーニングでも復活しない。インクを入れ替えても復活しない。こりゃダメだ(悲)
2016年発売のモデルなのですでに7年落ち、さすがに修理に出すくらいなら買い替えという感じがする。とりあえずはサブで使っているプリンタがあるので年賀状作成までに検討ですなあ。フルカラーの写真をプリントする機会も減ってきているので、次も6色モデルを買うかどうかは検討のしどころか。とりあえず、TS8030はしばらくはモノクロプリンターだと思えば(苦笑)
2023.11.9
延ばし延ばしにしていたNASの入れ替えを5年半ぶりにようやく実施した。これで前回構成した機器は全て交換されたことになる。
 
NAS QNAP TS-262-4G
HDD Western Digital WD Red Plus / WD40EFPX (4TB) × 2
HDD容量は現時点でかなり余裕があったので前回と同じ4TB(シックボリュームの割り当ては2.07TBまで下げて0.7TBは空き領域としてある)で良しとし、NAS自体は前回と同じく2ベイとしたがTS-253Beでは正直オーバースペック気味だったので今回はパーソナル向けのモデルにしてみた。とりあえずネットワークはデフォルトの2.5Gなので、これまで通り10GB NICを追加するかどうかはしばらく使ってみて考えるつもり。
筐体の色が黒から白に変わったので、デスクサイドの雰囲気が大きく変わったのが一番の変化かもしれない。
2023.11.5
Windows11 Windows11 23H2が出たので、モノは試しでHuawei MateBook M3にインストールしてみた。もちろんこのマシンはTPM ver2.0には対応していないわけで、世間で出回っている無理やりインストールする方法を試してみたということだ。
まずはsetup /product serverでセットアップを試みたが途中でインストーラーが進まなくなってしまい、つぎにappraiserres.dllを空のファイルに取り替えてしまう方法で進めてみたところ問題なくインストールされた。
入れっぱなしだったウイルスバスターを削除したので、更新されていなかったMicrosoft Defenderを更新、アプリなどの動作も特に問題は出ていない。まあ、そもそも最近は使っていないPCということで試したわけなので、大型アップデートが自動ではできないとかそういう問題は気にしないことにしておこう(笑)
2023.10.26
先日の発煙物事故、流出した液体の成分として硫酸だけでなく硝酸も検出されたという。それより気になったのは所持者が地質調査会社の社長自身で、運搬に普通のペットボトルを用いていたというところ。いやあり得ないだろ、と思うことが起こるものだなと。社員教育の問題ではなく、社長自身に問題があったのかいとツッコミを入れざるを得ない。この人は日常的にそうやって持ち歩いていたのだろうか。一度きちんと毒劇物に関する教育を受けていただくべきだと思う次第。
2023.10.23
NTTビジネスソリューションズ(以下長いのでBSと書く、NTT西日本の100%出資子会社)での情報漏洩問題。保守を担当する「派遣社員」、すなわち自社社員でない人物が勝手に端末へ個人情報のダウンロードができる状態になっていてチェックもされていなかったという管理体制の問題が大きいと思うが、ややこしいのはNTTビジネスソリューションズはシステムを持っている会社であり、中身のデータはNTTマーケティングアクトProCX(以下長いので ProCXと書く、ここもNTT西日本100%出資子会社)が自治体や企業からテレマーケティングの委託を受けて管理していたものだということ。
クライアントとしてはProCXとしか契約していないわけだから、そちらに責任を問わなければならないが、ProCX側にあるのは業務委託先であるBSに対する監督責任であって、そこが対策を取れるわけではない。もちろん今回はBSが本来はシステムの専門会社なので対応策はすぐにとられたわけだが、同様の問題が他のシステムベンダーで発生するおそれがあることも示しているわけだ。
まあ、日々怪しいメールや電話は誰でも受け取っているだろうから、個人情報がまったく漏れていない人も今の世の中いないとは思うが、不要なものを自動的に排除する仕組みがもっと普及してほしいものだと思う。さしあたって、メールアドレスは知人以外に公表しないものも一つくらい作っておいた方がよさそうだ。
2023.10.15
様子を見ていたmacOS Sonoma 14.0をインストールしてみた。とりあえず現在使用しているアプリなどは問題なさそうだ。とはいえ、まだ新機能を特に使っているわけではないので(苦笑)
2023.10.11
三連休の中継コンピューター入れ替えに起因する全国銀行データ通信システム(全銀システム)の不具合で大手を含む11銀行の他行宛振り込みができなくなっている問題。障害が発生しているのは平日日中の銀行営業時間中の振り込みを扱うコアタイムシステムの方で、2018年から稼働した時間外の振り込みを取り扱うモアタイムシステムは正常だそうだ。全銀システムが全部落ちているわけではなく、11銀行以外の銀行間では問題が出ていない(問題ない銀行と問題ある銀行間での取引は正常に処理が完了していないらしい)と言うことで、問題のある銀行の振り込みはバックアップ手段での対応になっているという。
全銀システムは1973年の稼働開始から50年の間利用者に影響が出るトラブルを起こしたことがなかったというが、今回のトラブル解消の目処はまだ立っていない。
個人的には現時点で影響を受けるような取引はなかったのだが、給与支払いや借入金の返済、ネットオークションの取引などで連鎖的に被害は広がっていく可能性があり、個人でも複数の手段を用意しておく必要はあるのだろう。
2023.10.10
昨日、東北新幹線仙台駅で発生した発煙物事故だが、カバンの中身は発煙硫酸だったという話が出ている(報道では断定していない)。PETボトルのようなプラスチック容器に入っていたという話(発煙硫酸や濃硫酸は鉄などを腐食するので、耐酸性のあるプラスチック容器で保管する)もあり、漏れ出した液体をトイレで洗い流そうとしたところ爆発的に発煙したという話だ。
発煙硫酸は濃硫酸(H2SO4)に三酸化硫黄(SO3)を過剰に吸収させた物質で、毒物及び劇物取締法(毒劇法)で劇物に指定されており大きな毒性は見られないが皮膚には重度の薬傷を生じ、失明の危険や気管支炎などを引き起こすとされ(参考:硫酸協会の安全データシート)これが仮に濃硫酸であっても同様の危険があるので、流出当時の所持者の取り扱いは明らかに不適切であるといえる。報道でも出ているが2021年に東京メトロで発生した白金高輪駅硫酸事件で使われたことも記憶に新しい。
JR東日本の旅客営業規則別表第4号 危険物では、濃硫酸などの強酸については0.5リットル以内で密閉、破損の恐れがないよう荷造りしていれば持ち込めることになっているのだが、今回の事故では少なくとも容器の密閉について不備があったようにも見え、かつ所持者が毒劇法に関する知識を十分に持っていない(濃硫酸に水を入れたら水が突沸して大変危険)と思われる(なお、皮膚などについた濃硫酸は大量の水で洗い流す必要がある)。今回のように大量にこぼれた場合炭酸水素ナトリウムで中和する必要があるが、社内に常備してあるとも思えないので所持者はただちに周りの乗客に避難を呼び掛けるべきであった(ただし、怪我をした人は漏出した上を逃げざるを得なかった)。
所持者は会社の作業で使用する試薬と説明していたようだが、危険物の知識がない社員に強酸を運搬させる会社側の教育・管理責任も問うべきではないだろうか。鉄道側で完全に対策するのは難しい問題なので、危険物を取り扱う会社の責任が重いのではと思うところだ。
2023.9.27
西武鉄道が導入が遅れているVVVFインバータ車両を小田急と東急の古参車両受け入れで実現すると言う話。東急車は池袋線に乗り入れで入っている5050系ではなく旧車の9000系ということだが、驚きをもって迎えられているのが小田急8000形。当初の無塗装車を導入すると言う話とは違い、小田急最後の鋼製車で車歴はすでに初期編成で40年、最終編成でも35年になる(VVVF改造は2003年以降)。4両編成がまだ残っている(東急9000系は5両編成だが)ので使い勝手が良いのかもしれないが、塗装はどうなるのだろうか。2000系のような黄色一色に無塗装ドアになったらそれはそれで面白い。
追記。小田急8000形は国分寺線向けに6両編成が譲渡されるらしい。2000系と混結できるように改造してもらって新宿線にも出てきませんかね(笑)。8000形は先頭車両が制御車しかないので2両編成は無理そう(京王重機整備で中間車に運転台を付けてもらう手はあるが)。東急9000系は4両編成に変更するようだ。
2023.9.9
先日USBハブを更新してからのUSB2BT+はすこぶる安定しているようで、USBハブからの給電もしくはUSB接続の接触不良という推定は正しかったようだ。ようはUSBハブの問題だったということは言えそう。
ところで、日曜日のカタルーニャGPで後続車に足を轢かれたバニャイア選手は今週末のサンマリノGPに参戦してきているようだ。度重なるクラッシュによる怪我で調子を遅して行ったマルク・マルケス選手のような例もあるので、あまり無理はしないようにしてもらいたい気もするが、ライダーはバイクに乗れる状態ならレースをしたいのだろう。
2023.9.5
埜口選手の訃報を伝えた3日後の8/20に開催された全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦もてぎ2&4のJSB1000クラス決勝での事故で重体となっていた谷本音虹郎選手が今日亡くなったとの報道があった。谷本選手も鈴鹿8耐で総合38位で完走していたライダーで、立て続けの訃報が残念でならない。先週のMotoGPでもあわや重大事故になりかねないバニャイア選手の転倒(後続のブラッド・ビンダー選手のバイクに轢かれたが骨折などはなかった)があったり、やはりバイクの走行性能進化に安全性が追いついていない状況ではないかという気は強くなっているところだ。
2023.8.28
USB2BT+への給電とUSB接続を安定させるために、新たにACアダプタ給電のUSB2ハブELECOM U2H-AN4SBKを買ってきた。以前のハブもAC給電だったのだが、USB側のケーブルがハブに直付けになっているので接触不良が起こりにくいと考えた。ACもパイロットライプがついているので給電状況がわかりやすい。改めてUSB2BT+を設定し直したので、これで安定するかどうかしばらく様子を見てみよう。
2023.8.27
USB2BT+の不調だが、どうもPCとの間に電源供給のために挟んでいるUSBハブに問題が出ているようだ。ハブを挟まずPCに直接USB2BT+を繋いでしばらく様子を見ることにする。ハブそのものがダメなのか、途中のケーブルなのか、ハブのポートの接続なのかまだはっきりしないが、ハブからスピーカーへの電源供給はできていることを考えると、USB2BT+への電源供給の問題ではなく、USBの通信がうまく行っていないような感じでハブ経由で接続しても認識されていないことがある。
とりあえず新しいUSBハブを買ってきてみるしかないかこれは…
2023.8.26
Windows PC 2台とMacを切り替えながら使っていた環境からPCが1台減ったのもあり、Mac側が不安定なUSB2BT+をいったん切り離してPC、MacともUSBでキーボードを直結する形(別々のキーボード)にしてみた。安定して動作するのはよいが、USBケーブルが気にはなる。
Trackman MarbleだけをBlueTooth化できればキーボードの方は無線対応のものに替えるという手もあるかもしれないが、USB2BT+はUSBキーボードを接続するのが前提なのでうまくいかない。USBハブがついているBluetoothキーボードがあればいいのだろうが、そういうものは見当たらない。まあ、ケーブルで接続した方が当然安定はしているので、USB切り替え機を使う方が結局は正解かもしれない。
2023.8.17
つい先日の鈴鹿8耐で繰り上げ2位になったSDG Honda Racing(ゼッケン73)に、國井勇輝の代役として参戦していた埜口遥希(のぐち はるき)選手がインドネシアで開催されていたアジアロードレース第4戦決勝レース2の多重クラッシュが原因で亡くなったとの報道があった。昨年やはりスーパースポーツ300クラスでの多重クラッシュが元で亡くなったビクター・ステーマンや、同じく昨年ブリティッシュスーパーバイクで亡くなったクリッシー・ラウズの事故と同じような状況だったようで、多数のバイクで競うレースでは避けられない事故とはいえ、頭部の外傷がヘルメットだけでは避けられないという事態を解決する方法を模索しなければならないのかもしれない。四輪でのHALOのようなデバイスで解決できるわけではないので、よいアイディアは思い浮かばないのだが。RIP。
2023.8.6
今日は鈴鹿8時間耐久ロードレースをテレビ観戦。今年はJSportsとBS12で中継があるのだが、基本的には同じ映像を使っているようだ。それにしても、耐久レースという名前にはなっているとはいえ昔のようにトラブルがあるのが当たり前という時代ではなく、最近は24時間耐久レースの1/3になる8時間のスプリントレースという状況になってしまっている。まあ、24時間耐久ですらバイクも四輪もほとんどスプリント状態なのが今の耐久レースなので、トラブルが出てしまうとレースからは脱落という有様になっている。
今回はMotoGP(イギリス)と日程が被っているのと、カワサキがスーパーバイク優先ということでライダーを派遣してこなかったのでGPやSBKのライダー参戦が少ないのがちょっと残念ではあるが、EWC(世界耐久レース選手権)クラス、NST(ナショナルストック)クラスともMotoGPやSBKを席巻している欧州メーカーの出走が少ない(エントリー50台中でBMWが5台※うちNST1台、DUCATIは1台、Apriliaも1台だけ)ので、ちょっと違ったトップグループが見られるというところか。
2023.7.31
平均気温が12万年ぶりの最高気温だったという7月が終わろうとしている。12万年前というと下末吉海進と呼ばれる海水面が上昇した時期で、日本ではまだナウマンゾウが陸地を闊歩(かっぽ)していた頃。関東平野はこの頃の海底になっていたという。
それにしても、たしかに東京は暑かった。でも、実は一番暑かったのは湿気の高かった6月だった気もしないでもない。
2023.7.30
Weyback Machineで画像がコケていたJ-3100関連のページについては、改めて別サイト版をSaveしてもらって解決しておくことにした。
DynaBookSS001 FAQ (Weyback Machine)
2023.7.29
思いのほか放ったらかしにしたままなものに手をつけてみた。それはブックマーク(苦笑)
ブラウザはいくつか乗り換えているのだが、ブックマークはコンバートできることもあって古いものを残したまま放置しているという話。もうとっくにサービスを終了したブログとか、いつの間にか無効になっていたドメインとか、テーマによってはもう半分くらいアクセス先がなくなっているものもあった。
Chromeの拡張機能とか、フリーソフトウェアでリンク切れチェッカーがあるのでそれを使っておけばいいんじゃないかという気もするが、10年以上更新されていないサイトとか、時間の経過に伴う興味関心の移り変わりもあってブックマークしておく必要がなくなっているサイトも結構あるので、たまにはのんびりチェックしてみるのもいいかもしれない。
 
それはそれとして、別サイトの方を年末で終了することにした。更新するネタがなくなったのと、プロバイダを移行して1年以上経過し大きな問題がないことから、旧プロバイダのメールホスト契約を終了する予定になっているためだ。さらに移設することも考えたが、ブックマークの整理と同様に古すぎる情報はここらで整理してもいいだろうと思った次第。フリーソフトウェアはVectorに登録してあるので、そちらを参照していただきたい。J-3100関連のコンテンツは役目を終えたものと考え継承しないこととしたい。一部の画像がコケてしまっているが、Weyback Machineで当時のテキストを見ることは可能だ。
2023.7.16
百日紅 今年も咲き始めた百日紅。蕾が多いので、今年は花がたくさんつきそうだ。
2023.6.14
ビデオ観戦している人もいると思うので結果は書かないが、ル・マンとMotoGPを視聴し終わった。ル・マンはHypercarにトヨタだけでなく多数のエントリーがあったので、以前のような微妙なレース結果にならず最後までしっかりとレースが見られたと思う。BoP(Balance of Performance=性能調整)については、個人的な意見はあるがここには書かないことにする。
ところで、MotoGPで気になっているのが「Mar」多すぎ問題。元々長くMotoGPに君臨していたマルク・マルケスが今年から本格的に復帰してきたわけだが、それ以外に弟のアレックスもいるのでそれぞれ順位表示では「MMar」「AMar」と表示されているのに加えて、ホルヘ・マルティンが「JMar」、ルカ・マリーニが「LMar」ときた。ジャック・ミラーが「JMil」、ジョアン・ミルが「JMir」なのでさらにややこしい。フランコ・モルビデッッリの「FMor」もいたりする。
それにしても、前後にウイングをつけたMotoGPマシンは高速化が進んでいて、昨今転倒負傷欠場となるライダーが多くなっているのが気になるところだ。エアバッグで胴体は守られているものの、そういうデバイスがない手、腕、肩、脚の怪我が多くなっている。生身でライディングしている以上転倒負傷は避けられないのだが、Moto2でも野左根航汰が参戦1戦目のポルトガルGPプラクティス3で腰椎を骨折するという重傷を負い、現時点でまだ復帰できていないなど長期欠場となればシーズンのランキングでは上位が望めなくなってしまうので、スプリントレースなどレースフォーマットの変更だけでなく、レギュレーションの見直しが必要な時期が来ているのだろう。
2023.6.10
さて、今日明日はル・マン24時間耐久レース。今年は大きな四輪レースと日程のかぶりがない(もっとも、NASCARは6/11にレースがある)ので、インディカーなどからもドライバーが参戦しているようだ。今年はJSPORTSがハイパーポールとドライバーズパレードをYouTubeで中継してくれたので、気分を盛り上げるのにはちょうど良い。MotoGPイタリアが非常に良い(悪い)タイミングでかぶっているのは仕方ないので録画で見ることにしよう。
2023.6.7
Twitterで「日本の住所のヤバさ」がトレンドになっていると聞いて(笑)
かつて実家で住居表示が行われた時に、町の境目だったのでいきなり町名が変わってしまったのに驚いた記憶があるのだが、当時は地番から住居表示になって住所が長くなってしまったのにがっかりした覚えがある。
東京23区内では、ほとんどの地域で住居表示施行後の土地分割に伴って同じ住所の住宅が大量に発生している(枝番をつけることもできるが、ほとんどの家はあまり格好良くない枝番をつけたいとは思っていないようにみえる)ので、道路に面した位置基準の住居表示自体が人物の居場所を特定するのにどこまで役立っているのかという問題もあるように思う。まあ、同じ住所の別の家に同姓同名の人物(当然血縁関係もないだろう)が決していないという保証はないし、同じ家に同姓同名の夫婦が住んでいるという可能性も完全には否定できないのだが。
それはそれとして、AIでなんとかしようという話についてはたくさんある異字体をどう扱うかという名前の問題や、読み仮名の問題とはまた別で、住所は住民票に記載されている正しい(とされる)住所があるので、それの書き方に揺れが大きい(普段の生活ではそれで問題にならない)のをどう扱うかということになるか。どういう仕様にするかが問題で、手段としてAIが最適かどうかについては議論の余地は多分にある気はする。手書きの名寄せもそれはそれで大変だが、画面で入力してもらった場合でも例のハイフン問題が出てくるわけで(苦笑)
2023.5.25
20152F 6/16にオープンするワーナー ブラザース スタジオツアー東京—メイキング・オブ・ハリー・ポッター(長い)に合わせてラッピングされた20152F。池袋駅の1番ホームと2・3番ホームの1番側はロンドンのキングスクロス駅風にレンガのような意匠が施されている。
2023.5.24
持ち歩くカードの数を減らすためにクレジットカードやポイントカード、電子マネーの整理をしていこうということで、iPhoneに取り込めるものはこの際取り込んでしまおうとしたわけだが、nananoがキーホルダー型なのでウォレットに取り込めないという(苦笑)
PASMOは移行できたが、JRの駅ホームにあるグリーン券販売機は使えないそうだ(まあ、使わないので構わないが)。バスに乗るのにPASMOないしSUICAは必要になるので使い続けるとして、nanacoはどうしても使わなければならないわけではなく、他の電子マネーで代替してもいい気がする。
クレジットカードもハウスカードの管理が面倒なのでできるだけ減らしてしまおうとしている。会費がかからないのはいいが、バラバラと請求が来るのはやはり管理しづらいという話。スーパーマーケットがポイント方式や電子マネー、Pay、ハウスカードのあるなしなどが入り乱れているので必要最低限にしたいところ。もっとも、銀行口座は今後の手数料や口座維持管理費の動きが定まっていない部分もあり、今解約するのはちょっと待ったほうが良さそうな気がしている。
ところで、電子マネーはクレジットカードの紐付けやオートチャージなど、使い勝手の良し悪しもまだバラツキが多いと感じる。某電子マネーはオートチャージの対象になっていないレジがあったりするし、ハウスカードがないと紐付けやオートチャージができないとか、オートチャージできるカードの種類に偏りがあるとかややこしい。某Payは他社のクレジットカードが使えなくなるそうだしねえ(苦笑)
2023.5.14
MotoGPが今年から決勝レースの前日、予選の後にスプリントレースを導入した。SBK(ワールドスーパーバイク)では2019年からスーパーポールレースというのがレース2の前に行われていて、予選を兼ねながらポイントも獲得できる(レース1の前のスーパーポールはポイントが付かない)イベントになっていて、Formura 1でも2021年から一部のレースでスプリント(2022年までは決勝グリッドを決定、2023から決勝とは独立したレース)が行われている。
MotoGPのスプリントレースは決勝グリッドとは関係なく、スプリントと決勝は同じグリッドになる点がどちらとも異なっている。いずれも決勝前に短い距離のレースを行うのは、ライダーやメカニックに負担が増えるのは覚悟の上で、話題性を高めて注目を集める狙いがあるのだろう。まだまだどの選手権もスプリントやスーパーポールレースは試行錯誤中という感じがあるが、練習走行を減らしてしまったことで安全性が低下しなければ良いのだがとは思う。いままでも予選は早いがロングランでは活躍できないライダーはいたわけで、スプリントに強いライダーというのが出てくるのであれば、レースとしては面白いことになるのかもしれない。
とはいえ、今年のSBKみたいにスーパーポールも決勝もバウティスタが連勝街道まっしぐらという状態になるとポイント差が広がる一方になってしまうのが難点か。
 
ところで、MacOS Ventura 13.2.1でAdobe Photoshop 24.4.1とLightroom Classic 12.3を使っているのだが、写真データをLightroomからPhotoshopに何回か送り込んでいるとCleanMyMac XがRAMが不足しているというメッセージを出してくる。各アプリの動作も不安定になるので、どれかでメモリリークが発生しているのではないだろうか。32GBメモリで不足と言われるとどうしようもないのだが(苦笑)
2023.4.24
韓国のタイヤメーカー ハンコックタイヤで3月に工場火災があり、ワンメイクでタイヤを供給していたスーパー耐久シリーズのタイヤ供給ができなくなるという事態。今日の発表でブリヂストンが急遽サポートし、一部市販タイヤも使いながらなんとか5月開催の富士24時間に間に合わせるという。スーパー耐久は先立って4/12に来年のタイヤサプライヤーがブリヂストンになるという発表を行っていたのだが、実はその時にはすでにハンコックからタイヤ供給できないという連絡を受けていたという。
モータースポーツでの火災といえば2019年のMotoE初年度開幕直前のテスト中に電動バイクを保管していた施設がバイクごと全焼し、開幕が2ヶ月遅れになったことが思い出される。ブリヂストンが対応できなければスーパー耐久は今年のレースが全てキャンセルになるリスクもあったと説明している。
ハンコックといえば、今年からFormula Eもワンメイク供給なのだが、こちらは別の工場で生産されているため供給に支障はないそうだ。
火災から1ヶ月でなんとか供給体制を整えてしまうブリヂストンもすごいが、昨今メーカーのBCP(事業継続計画)が重視されてはいるものの、ワンメイクのリスクが表面化した事例といえそうだ。とはいえ、複数メーカーが供給している場合は性能バランス調整だったり、2005年F1アメリカGPのような事件(ミシュランタイヤユーザーが全チーム棄権し、ブリヂストンユーザーだけ6台の決勝レースになった)も起こるわけで、ワンメイクがダメとも言えないところがまた難しい。
2023.4.23
このところUSB2BT+の調子が良くない。ホストになっているPC側の接続は問題ないのだが、ゲストになっているMac側が時々接続が切れてしまうので再ペアリングしなければならない状況になる。素直に再ペアリングすることもあるのだが、まったく再ペアリングできないときはいったんUSB2BT+の電源を切り、PCがUSB2BT+でキーボードを使用できるようにしなおしてから再ペアリングしなければならない。
Macの使用時間が長くなってきているので有線の切り替え機にした方がいいような気もするが、もう直ぐ作業環境自体を大きく見直す予定なのでその時に考えるとしようか。
2023.3.18
trackman marble 相変わらず使い続けているLogicool Trackman Marble。PS/2接続だった初代Marble Mouseの発売は1998年だったというが、ついに2020年6月発売のTM-150nも昨年生産終了となってしまったようで、今や在庫にプレミアがついて取引されているらしい。
写真でわかるようにキーボードの左手前に置いて左手で操作しているのだが、左手用トラックボールの親指でボールを操作するタイプにはどうにも馴染めず、ホイール機能もほとんど使っていないので左右対称なこれが一番便利なのだ。左右対称型のトラックボールはLigicool以外にも数種類あるのだが、まだしばらくはこれを使っていこうと思う。
 
ところで今日から始まった東急新横浜線と相鉄新横浜線の直通運転、西武は参加していないのだが東武東上線小川町駅から相鉄海老名駅まで直通運転されているという。全線乗り通す需要はなさそうだが、東武東上線から新横浜に行くとか、二俣川あたりから乗り換えなしで都営三田線の大手町(実質東京駅丸の内)まで行くとかそういう需要はありそうだ。
東武東上線の路線図には日吉から新綱島、新横浜を経て海老名、湘南台までの路線が書き足されているが、東急は自社線内しか路線図に描いていない。圧巻なのは相鉄で、自社線よりもはるかに長く複雑な乗り入れ先の駅を全部掲載しているのだが、実際には路線が交差しているJR埼京線と東急目黒線、東急東横線、都営三田線を地図通りに描くことは無理(かえってわかりにくい)で、渋谷と池袋、川越(細かいことを言えば板橋と新板橋も)は路線図の上下に泣き別れになってしまっている。
相鉄側の時刻表では路線違いの新宿(JR)行きと新宿三丁目(副都心線)行き、池袋(JR)行きと池袋(副都心線)行き、川越(JR)行きと川越市(東武東上線)行きが混在していて行き先ではどちらに連れて行かれるのか大変わかりにくく、JR方面を緑色、東横線をピンク、目黒線を水色の種別文字として区別するという。
2023.2.19
macOSの環境も安定して来たので、ここらで使っているアプリケーションを改めて整理しておこう。
 
OS macOS Ventura
Web Browser Brave
Safari
Chromium
*WindowsではほかにEdge, Firefox, Vivardi
email Thunderbird
Office Suite LibreOffice
Photo / Paint Adobe Photography plan
 - Photoshop
 - Lightroom Classic
Source Code Editor Panic Nova
*WindowsではMicrosoft Visual Studio Code
Utilities Karabinar Elements
CleanMyMac X
基本的にMacとWindowsで同じアプリケーションを使いたいのだが、ソースコードエディタはVS CodeよりもNovaの方が使いやすい(プレビューも正確だし)のでやむなしということで。あと、最近はめっきり使わなくなったのがFirefoxで、もはやmacOS側にはインストールしていない。Braveはブラウザシェアで圏外というマイナーアプリなのだが、Mac/Win両方のサポートがあるのと、独自広告のアフィリエイトに登録しなくても使えるので主にこれというところ。
政府関係のサイトで時々EdgeとChrome以外が動作しないケースがあるが、そういう場合以外は主にBrave、動作確認用にSafari(iPhoneやiPadではSafariがメインになっている)、ChromiumもChrome系の動作確認用として使っている状態。
あとはデバイス間のデータ共有はWindowsも含めiCloudになっている。
それにしても、仕事で使っているアプリケーションと共通性がないな(笑)
2023.2.15
Windows 10でEdgeがアップデートされるとInternet Explorerを起動してもEdgeへリダイレクトするようになって、IEは使えなくなるというので試してみた。たしかにIEを起動するとEdgeにリダイレクトされるものの、EdgeのうしろではIEが画面に残ったままになっているのであった(苦笑)
残っていたIEをあえて使おうとすると、何かアクションを起こすたびにEdgeへリダイレクトされるという仕様。わかっている人はまあいいけど、知らない人は怪しいソフトウェアがインストールされたと勘違いしそうな動作になっているような気がするなあ。
2023.2.14
macOSを13.2.1にアップデートしたらデスクトップに置いたエイリアスのアイコンが白いまま元に戻らなくなってしまった。いろいろと復旧方法が書かれたサイトがあったが、一番簡単な方法はFinderが選択された状態でAppleマークをクリックし、Shiftボタンを押していると「強制終了」が「Finderを強制終了」に変わるので、それを実行すれば良いということだった。
(追記)その後、再びアイコン白化が発生したのだが、同じ方法では解消せず。再起動してアイコンの「情報を見る」で元に戻ったが、どうやら本質的には解決していないようだ…
2023.2.13
Karabinar_1 Karabinar-Elementsでもう少しキーボードの使い勝手をいじってみる。とりあえずスクリーンショットをPrint Screenキーで取れるようにしたいので、まずはMacOS側のキーボードショートカットで、使っていないF6にスクリーンショットを割り当てて、Karabinar-ElementsでPrintScreenキーをF6に割り当てる。Alt+PrintScreenもきちんと機能する。
Karabinar_2 次にKarabinar-Elementsで「半角/全角キー」を「かな/英数」に割り当てるために、grave_accent_and_tildeをF13に割り当ててから、macOS側のキーボードショートカットで「前の入力ソースを選択」にF13を割り当てた。これで間違ってWindowsの気分で半角/全角キーを押してしまっても大丈夫(笑)
いっそ左CtrlとWindowsキーを入れ替えてしまう手もあるが、そこまでやるとMac感がなくなるのでやめておくことにする。
2023.2.12
Mac mini (Early 2023)に移行したのに伴って、フォントについて再考してみた。Windowsの方にはNoto Sans JPを入れていて、このサイトの表示もインポートして表示する設定になっているのだが、英文の見た目をもう少しFrutiger寄りにできないかと。とりあえず雰囲気としてはHind が良さそうなのでAdobe Fontsでアクティベートしてみた。Hindは斜体などのフォントフェイスがないのが欠点ではある。
2023.2.8
Nova Novaのプレビューは「書式」の設定で自動再読み込みがオフになっていたせいだった。デフォルトでオンじゃないのかという。
とりあえずこれで問題点はクリアなのでまあよしとしよう。
2023.2.7
Karabinar Karabinar-Elementsが動作しない問題だが、いろいろ試した結果、Deviceの設定でModify eventsをonにすれば良いことがわかった。
これでかなモード切り替えがPCキーボードの「かな」と「無変換」で出来るようになった。
あとはNovaのプレビューだねえ。
2023.2.6
Mac mini さて、Mac mini (Early 2023, M2Pro)がやって来ましたよと。
 
CPU Apple M2 Pro 12CoreCPU, 19CoreGPU
Memory 32GB
Storage 512GB SSD
Ethernet 10Gbps
CPUとメモリ、LANはフルパワーでストレージを最低限にするという構成は前回と同じコンセプト。今回も4年以上使うつもりでいるので、これまでの履歴を一度きれいに忘れてイチからセットアップを試みてみる。
Panic Coda2をNovaに入れ替えたので、いきなり設定が面倒に(苦笑)
Karabinar-Elementsも前回の設定ではうまく動いておらず(PCの106キーボードは認識しているのだが)、かなモード切り替えはまたしばらくはCAPSキーになる。
Novaのプレビューがリアルタイムで更新されないのは仕様なんですかね?Coda2との操作性の違いに慣れるのに時間がかかりそうだが、いまのところこれら以外に大きな問題はなさそうだ。
2023.1.18
Mac miniの新型が出ましたね〜。
2023.1.1
さて2023年。今年はメインで使っていたメールアドレスを完全に入れ替えようと思っているのだが、長年使っていただけに結構な作業量。ほかにもいろいろと環境の切り替えを考えているところ。去年やり損ねたNASのHDD交換も考えないといけない。
 
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by Natrium